株式会社フラッグ 広報のnote

フラッグは、クライアントとともに企業・サービスのブランド価値を向上させるマーケティング…

株式会社フラッグ 広報のnote

フラッグは、クライアントとともに企業・サービスのブランド価値を向上させるマーケティングコミュニケーションカンパニーです。note では各オフィスのことや働く人々、また、noteで出会った皆さんとのつながりについて発信していきます。

マガジン

リンク

フラッグのお仕事紹介

フラッグのいろいろな職種について解説します。

すべて見る

プロレスが“好き”だと言い続けたら仕事をするようになった話(前編)

こんにちは、フラッグで広報を担当している薄(うすき)です。 弊社はエンタメ分野におけるデジタルマーケティングに強みを持つ会社で、特にソーシャルメディアを軸としたプロモーションを得意としているのですが、一方で自社でIPコンテンツの企画開発や映画の買付・配給も手がけるエンタメ企業でもあります。 ゆえにエンタメ好きのスタッフが多く、映画、アニメ、漫画、アイドル、舞台、音楽、お笑いなど何かしらの“好き”があり、ファンだからこそわかる微妙な空気感や心理を理解したファン目線のプロモー

スキ
34

プロレスが“好き”だと言い続けたら仕事をするようになった話(後編)

こんにちは、フラッグで広報を担当している薄(うすき)です。 前編に引き続き、「プロレスが“好き”だと言い続けたら仕事をするようになった話」の後編をお送りいたします。 『有田と週刊プロレスと』が支持された理由とは?『有田と週刊プロレスと』配信開始当時のプロレス界の状況はというと、2000年代の格闘技ブームが落ち着き、2010年代以降からは新日本プロレスの棚橋弘至選手、中邑真輔選手(現WWE)、そしてオカダ・カズチカ選手らの活躍もありプロレス人気が再燃。世間でもプ女子(プロレ

スキ
8

フラッグのクリエイティブ 制作の裏側・メイキング

フラッグ広報室のタカバシです。 2023年10月に退職します。詳しくはこちらもご覧ください。 退職にあたって、フラッグの役員陣からのリクエストで note を書いています。役員陣からのリクエストは下記のようなものでした。 推し活が日本経済に与える影響 スキが3桁つく記事 広報が紹介したいスタッフ5人 インフルエンサー取材記事 制作現場の裏側、メイキング記事 ということで、最終回となる今回は「制作現場の裏側、メイキング記事」です。 ちなみに、今回のお題をリクエス

スキ
6

この1年でフラッグが関わってきたユニークな実績をご紹介します。

フラッグ広報室のタカバシです。 フラッグはデジタルプロモーションやデジタルコンテンツ制作を得意としていますが、クライアント様のご都合もあり公開ができない実績が多数あります。その中でも公開可能な、この1年間の実績をいくつか紹介させていただきます。 ソーシャルメディアマーケティングまずはソーシャルメディアマーケティングに関してですが、弊社では映画やドラマを中心にいろいろなエンタメ系アカウントのお手伝いをさせていただいています。 たとえば映画作品に関しては期間限定のものも多いで

スキ
7

フラッグ 福岡オフィス

株式会社フラッグの福岡オフィスに関連した記事です。3本の記事の公開しています。

すべて見る

福岡のインキュベーション施設 FGN に入居してみて… どうですか?

フラッグ広報室のタカバシです。 福岡オフィスに関するnoteの3回目は、責任者である竹下さんと一緒に、入居しているインキュベーション施設 Fukuoka Growth Next(以降、FGN )の事務局長である池田 貴信さんにお話を伺いました。 ━━ 入居から約3ヶ月、フラッグはどうですか? 池田:逆に聞きたかったんですよ。というのも、東京から出てきて FGN に入居される会社さんが増えたんですね。2階のシェアオフィスも空きが一つしかない状況になりました。 ━━ それ

スキ
6

福岡オフィス開設から3ヶ月… 現地責任者の竹下に聞く

福岡オフィスの開設から約3ヶ月… 今回は、広島オフィスから福岡に赴任、福岡オフィスを立ち上げた竹下さんに福岡の印象や福岡でのお仕事、そして今後の展望など、お話を伺いました。 ━━ 福岡オフィスが設立されて3ヶ月が経ちました。バタバタだったと思いますが、少しは落ち着きましたか? 気持ち的には落ち着いています。すでに受注した案件もありますし、引き合いはたくさんあり、案件が忙しくなってきました。 ━━ 福岡の印象はいかがですか? 街の印象としては、大きな街ではあるんですが、

スキ
6

フラッグ福岡オフィスはうらやましい環境の中にあった。

フラッグ広報室のタカバシです。 2023年2月に福岡オフィスを開設しました。noteでも速報的にお伝えしていましたが… やっと現地に行くことができたので、今回から3回に分けて福岡オフィスに関するnoteをお届けします。 フラッグの福岡オフィスは福岡市が運営するインキュベーション施設 Fukuoka Growth Next (FGN)の一室にあります。訪れてみてわかったのですが、FGN は立地がとてもいいです。 最寄り駅は西鉄福岡駅&地下鉄空港線天神駅&赤坂駅で、いずれ

スキ
2

フラッグ 名古屋オフィス

株式会社フラッグの名古屋オフィスに関連した記事です。6本の記事を公開しています。

すべて見る

会議室の名前は名古屋メシ!? 名古屋の新オフィスをご紹介

フラッグ広報室のタカバシです。 フラッグの名古屋オフィスが移転し、4月3日より新オフィスでの営業を開始しています。ということで、新しくなった名古屋オフィスに取材に行ってきました。 新オフィスの最寄り駅は地下鉄矢場町駅とJR鶴舞駅で、栄や金山からもアクセスしやすい場所にあります。鶴舞にあった旧オフィス(約10年、お世話になりました!)からは徒歩17分くらいでしょうか。 新オフィスはこちらの建物の2階です。 エレベーターか階段で2階に上がるとこんな感じで、左手が入口です。

スキ
3

オフィス近くのランチスポット紹介〜フラッグのブランチレポート 名古屋編 vol.5

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 名古屋オフィスのレポートも今回で最終回です。現在、名古屋オフィスではリモートワークで働いているスタッフも多いのですが、出社率が高く、確かなグルメ情報を持っているであろうスタッフにオススメのお店を聞いてみました。 そんな情報を頼りに、今回伺ったのは鶴舞駅からすぐのところにあるラーメン屋「麺家 幸先坂」です。 こちらは4種類のつけ麺の他に… 2種類のラーメンとサイドメニューがありました。 今回、僕が選んだのは、ちょっと前か

スキ
1

名古屋のクライアントにインタビュー〜フラッグのブランチレポート 名古屋編 vol.4

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 今回は名古屋オフィスでお世話になっているクライアントの担当者にご登場いただきます。お仕事をご一緒させていただくようになったきっかけやフラッグの仕事に対するイメージを伺いました。 株式会社 クレオ 渡邉様 まずは、映像制作やデジタル施策案件でご一緒させていただいている株式会社クレオの渡邉直美さんにお話を伺いました。株式会社クレオは本社を東京に置くマーケティングエージェンシーで、名古屋支社は1980年に開設されました。名古屋に

スキ
1

名古屋オフィスのマネージャーインタビュー〜フラッグのブランチレポート 名古屋編 vol.3

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 今回はNEXT ONブランチ 名古屋オフィスの責任者・近藤さんにお話を聞いてみました。近藤さんは名古屋オフィスだけではなく、フラッグ全体の営業を統括する執行役員でもありますが、入社したのは12年前で、名古屋オフィスの初期メンバーのひとりでした。 タカバシ:2010年7月に名古屋オフィスが開設されて、その時のメンバーは3名でしたが、そのうちのひとりなんですよね。 近藤:そうです。7月1日にオフィスが立ち上がったのですが、その

スキ
1

フラッグのデータ集

フラッグに関するいろいろなデータをまとめています。

すべて見る

数字で見るフラッグ 2023

こんにちは、フラッグ広報室のタカバシです。 2021年11月のnote「数字で見るフラッグ」では、フラッグの従業員数や男女比、平均年齢などを紹介しました。 あれから1年以上が経ち、新たな拠点も開設されたので、「数字で見るフラッグ」をアップデートしてみようと思います。 ということで、2023年春のフラッグを見てみましょう! 社員数 258名(2023年2月現在) 2023年2月末日時点の従業員数は正社員と役員を合わせて258名です。性別は 6:4 で女性が多くなっていま

スキ
3

数字で見るフラッグ

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 現在、フラッグでは 240名を超えるスタッフ(正社員)が働いています。今回はそんなスタッフの属性について数字でご紹介します。 僕が入社した2009年の社員数は50名超でした。12年で約5倍になったんですね。そういえば、入社した頃のビルは、パソコンとクーラーを一緒につけるとブレーカーが落ちるビルで… あの頃はデスクトップPCを使っていたから大変だったなぁ… さて、2021年11月現在のフラッグを見てみましょう! 役員・社員

スキ
17

フラッグのテレワーク率、リファラル採用人数、離職率

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 新年度になり、フラッグでは新卒を含む12名の新しいスタッフが加わりました(社員数は250名を超えました)。以前、「数字で見るフラッグ」という記事でスタッフの男女比や年齢、勤続年数についてご紹介しましたが、今回はそこでは触れなかったテレワーク率や紹介による採用人数、そして離職率をご紹介します。 テレワーク率 65.1% テレワーク率は65.1%です。こちらは2020年10月から2021年9月まで、東京本社所属従業員(約160

スキ
11

フラッグ社員のお休みについて

先週、夏休みを取られた方も多いのではないでしょうか。そういえば、フラッグのスタッフには年間で何日間のお休みがあるんだろうと思い、調べてみました。 フラッグは、土曜日、日曜日、国民の祝日、国民の祝日に関する休日がお休みで、いわゆるカレンダー通り、という感じです。(2022年だと、土日105日に加えて祝日休日が15日あるのでお休みは120日になります) その他にも年末年始休暇として、毎年12月30日から翌年1月3日までの5日間、夏季特別休暇として3日間、お休みが付与されます。

スキ
4

フラッグ 広島オフィス

株式会社フラッグの広島オフィスに関連した記事です。5本の記事を公開しています。

すべて見る

広島のソウルフードを食べてきた! 〜フラッグのブランチレポート 広島編 vol.5

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 広島オフィスのレポートも今回で最終回です。広島オフィスの近くには、ガッツリと痺れる山椒が楽しめる汁なし担々麺のお店や名物メニューのある純喫茶など、いろいろな飲食店があるとのことで、一度だけのランチをどこでいただくか迷いました。 そうは言ってもベタにお好み焼きじゃないかな… と考えていたんですが、広島オフィスのスタッフたちに「いやいやいやいや… むさしでしょう!」と強くオススメされたのがこちらのお店。むさし? 「広島の味

スキ
1

広島のクライアントにインタビュー〜フラッグのブランチレポート 広島編 vol.4

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 今回は広島オフィスでお世話になっているクライアントの担当者にご登場いただきます。お仕事をご一緒させていただくようになったきっかけやフラッグの仕事に対するイメージを伺っています。 一般社団法人 庄原観光推進機構 武田様 広島県の北東部に位置する庄原市、その観光協会が発展改組した一般社団法人 庄原観光推進機構の武田さんにお話を伺いました。フラッグは庄原市の冬の魅力を最大限に引き出す映像の企画・制作を担当させていただいた他、同エ

スキ
1

広島オフィスの責任者インタビュー〜フラッグのブランチレポート 広島編 vol.3

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 今回はせとうちブランチのマネージャー・小野さん、そして広島オフィスの責任者・加藤さん(通称・チェンくん)にお話を聞きました。松山オフィスを育てた小野さんが広島でオフィスを立ち上げるために声をかけたのがチェンくんでした。当初の広島オフィスはひとりから始まったのですが、どんなスタートだったのでしょうか。 タカバシ:まず、広島オフィス立ち上げの経緯を伺えますか? 小野:松山オフィスを6年やってきて、事業は順調に育っていたんですが

スキ
1

広島オフィスの内部を紹介〜フラッグのブランチレポート 広島編 vol.2

こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。 広島オフィスは2019年10月に開設し、今年9月に2度目の移転を行いました。フラッグの中でも、直近で引っ越したばかりのオフィスになります。ちなみに、以前のオフィスからは徒歩3分の場所にあり、通勤にかかる時間はみんなほぼ一緒なようです。そんな新・広島オフィスの内部をご紹介します。 オフィスは国道2号線沿い(北側)にある山陽ビルの7階に入居しています。 7階でエレベーターを降りたら、後方を振り返るように進むと、その先がフラッグ

スキ
2