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オフィス近くのランチスポット紹介〜フラッグのブランチレポート 大阪編 vol.5
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オフィス近くのランチスポット紹介〜フラッグのブランチレポート 大阪編 vol.5

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こんにちは、フラッグ広報チームのタカバシです。
 
大阪オフィスのレポートも今回で最終回です。今回は大阪オフィスだけではなく、東京や名古屋から来たスタッフにも評判だというランチに連れて行ってもらいました。大阪オフィスから徒歩数分の場所にあるお店「ビーフン東 大阪店」です。

1947年創業、夜は「ビストロ「Az(アズー)」、ランチタイムは「ビーフン東(あずま)」として営業しているお店で、ランチタイムはビーフンとちまきがメインだそうで、大阪オフィスのスタッフの間では“ちまきのお店”と呼ばれていました。
 
ランチメニューは👇です。

大阪・西天満「ビーフン東(あずま)」ランチメニュー

 焼きビーフン、汁ビーフン、坦々汁ビーフンの3種類に中華ちまきというのが基本メニューのようです。今回、僕は焼きビーフンと中華ちまきのセットに台湾風燻卵をトッピングしてみました。

まずはビーフン、スープ、そしてトッピングした燻卵から出てきました。

スープからいただいてみると、鳥出汁のシンプルなものですが、じんわりと美味しいです。
 
胃が温まったら、続いてビーフンです。

ビーフンと具材、それぞれのシャキッとした食感が心地良いです。「ビーフンにはお好みでニンニク醤油をどうぞ」ということで、少しかけていただいてみましたが、ニンニクの主張がそこまで強く無く、ほどよく香る上品なもので、ビジネスタイムでも問題ないんじゃないかと思いました(今は、マスクしていることも多いし…)。

燻卵は黄身の色と半熟具合が魅力的ですが、味もしっかりと染みていて美味しかったです。
 
ビーフンが食べ終わる頃に、中華ちまき(バーツアン)が出てきました。

 ちまきはげんこつ2つ分くらいの大きさで、もち米の中にはお肉、ピーナツ、うずらの卵など具沢山です。
 
旨みがしっかりと感じられつつも、モチモチとした食感まで評判になるのもわかる、美味しいちまきでした。
 
ちまきって普段から食べていないので、特別感がありますし、各地のスタッフが大阪オフィスに来たら食べたくなるのもよくわかりました。次はいつ食べられるかなぁ… ということで、ごちそうさまでした!


5回に渡ってお届けした大阪オフィスのレポートは以上ですが、最後に大阪オフィスの若手スタッフによるオフィスまでの案内動画をご覧ください。

フラッグでは大阪だけではなく、関西近郊、日本全国、さらに海外でのお仕事もお待ちしています。以下のリンクから実績を見ることができますので、ご興味のある方はぜひこちらもご覧いただけたら幸いです。
株式会社フラッグ これまでの実績
 
それでは、また。


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